カレンダーをクリックして、その日の工数を入れるだけ
部署と社員を選び、日付をクリック。サービス・PJ・作業区分・時間を入力すると、時間単価を掛けた稼働原価がその場で表示されます。上長は同じ画面で部下の入力内容を確認し、締め処理まで行えます。
- 日ごとの入力状況がひと目でわかるカレンダーに日別の合計時間と入力件数を表示。8時間に満たない日は色が変わり、入力漏れに気づけます。
- 入力しながら原価を確認作業時間(15分単位)を選ぶと「時間 × 時間単価」の稼働原価を即時表示。1日の合計時間と原価も日別パネルに集計されます。
- 月次サマリーと36協定チェック月次総稼働時間・稼働原価・PJ稼働時間・稼働日数に加え、36協定のステータスも自動で判定します。
- 仮締め・本締めまで同じ画面で上長ロールでは部下の締め状況を一覧表示。全日仮締め→月次本締めの2段階でロックし、全員の本締め後に月次締め出力ができます。